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関東高校選抜大会 重量挙げ フェンシング 結果

【重量挙げ】

男子94㌔級 田口 大(埼玉栄)が準優勝

女子53㌔級 田口 真(埼玉栄)2位

(10、11日、神奈川県立スポーツセンター)
 男女計14階級を行い、男子94㌔級は田口大地(埼玉栄)がトータル239㌔(スナッチ103㌔、ジャーク136㌔)で準優勝した。女子53㌔級は田口真衣(埼玉栄)がトータル120㌔(スナッチ55㌔、ジャーク65㌔)で2位に入った。

 

【フェンシング】

男子団体サーブル 星槎国際川口初V

男女埼玉栄も全国へ

(第1日、17日・茨城県リリーアリーナMITO)
 男女の団体4種目を行い、男子団体サーブル決勝で星槎国際川口が東亜学園(東京)に45―23で勝利し、初優勝を飾った。同エペの埼玉栄は決勝で東亜学園に42―45で敗れ、準優勝となった。女子団体エペに出場した埼玉栄は準々決勝で法政二(神奈川)に34―42で敗れた。
 各種目の上位8校が全国高校選抜大会(3月24~26日・長崎)に出場する。

男子団体サーブルで初優勝に輝いた星槎国際川口の選手たち(提供)

 

=埼玉新聞2026年1月13日付け11面、19日付け6面掲載=

 

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学校の特徴~学校からのメッセージ2025~

埼玉栄高等学校の教育における不易と流行とは、【時代を超えても変わらない価値あるもの】を大切にしながらも、【時代の変化と共に変えていく必要のあるもの】に敏感になり、自己の使命を遂行できる能力を育むことです。これらを達成するための推進力として、教育DXチーム「未来の学びプロジェクト」を活用できる環境を整備し、生徒の夢の実現を全力でサポートします。

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